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都市生活者のための音楽
アーティスト:モーガン・フィッシャー
1. melt into love
2. illustrious facades
3. spaces between cars
4. birds over buildings
5. peace (go slowly)
6. life goes on
7. urban satori
8. naive sophisticate
9. end of an era
10. simple song (city song)

長らく在庫切れになっていましたが、熱いリクエストにより再入荷された超人気作品!試聴していただけないのがとても残念ですが、都市生活者のための音楽シリーズ「ウォーター・ミュージック」や「フラワー・ミュージック」を気に入っていただけたなら、きっとこの作品もご堪能いただけると思います。ぜひ聴いてみてください。 by 店主

CD「都市生活者のための音楽」
都市が変わる、心に平和が生まれる たったひとつの音と出逢いで…
都会にも、リラックスした静寂な空間はある。忙しい毎日を送る都市生活者が、ひとつの音を聴くだけでもリラックスできるようにと願いを込められた名作。みずみずしい感触と香りに満ちたメロディーとハーモニーに、多くの都市生活者の心の安らぎと平和の大切さに気づいた。

このアルバムから流れ出す三運度が、慌ただしい都市の中で本来の自分に帰ることのできる環境となってくれることを心から願っている。 ── モーガン・フィッシャー

モーガン・フィッシャー (Morgan Fisher) <環境音楽/環境ポリリズム音楽/リラクセーション/アンビエント>
都市生活の中に、音で安らぎの空間を創り出すアーティスト。1970年代ロック界において「ラブ・アフェアー」、「モット・ザ・フープル」、「クィーン」などのグループでキーボードプレイヤーとして活躍。その音楽性は数多くのミュージシャンに影響を与えてきた。1985年より日本を拠点とし、アルバム制作、映画音楽、TVCMなどを手掛け、The Boomなど数多くのミュージシャンのライブやレコーディングに参加。また音楽のみならず、抽象写真の撮影も手がける。1990年には「花と緑の博覧会」にて「都市生活者のための音楽会」を行う。リラクセーション、アンビエント的アプローチも早くから取り入れ、その音楽性と相まって高次元の完成度を持つ作品を数々リリースしている。

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